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フルハーネス型墜落制止用器具特別教育

 

2019年2月1日より、労働安全衛生規則の改正によって墜落の危険性がある作業のうち、
「特に危険性の高い業務」(※)を行う労働者は、「フルハーネス型墜落制止用器具特別教育」を受講する事が義務づけられました。

(※)高さ2m以上の箇所で作業床を設けることが困難な場合において、フルハーネス型の墜落制止用器具を使用し行う作業(ロープ高所を除く)を指します。(厚生労働省の関連サイトは→コチラ
受講資格 18歳以上の方
受講料(テキスト代含む) 9,000円 (テキスト代・消費税込み)
定員 40名
※  学科・実技ともにエル・おおさか南館にて行います。

【講習会当日の持ち物・服装についてのご案内】

学科 受講票・筆記用具(テキストはこちらでご用意いたします)
実技 作業用ヘルメットをご持参ください。
   服装についての規定はありませんが、実技に支障がないようなるべく動きやすく安全な服装で
   お越し下さい。また、安全上の理由により、サンダルや下駄履き、(女性の場合)ヒールのある
   パンプス等はお控え下さい。
 

講習日程


2019年度下期(2020年1月~2020年3月)開催  
講 習 日 程 講習時間 予約受付開始日
5組 2020年1月23日(木) 9時00分~17時00分
学科 4.5時間
実技 1.5時間
総6時間
締  切  !
6組 2020年3月26日(木) 受 付 中 !

※ WEB上の予約状況と実際の空席数については、事務処理上の過程において差異が発生することが
ございます。最新情報はお電話にてご確認下さい。
 

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