大阪府職業能力開発協会
中央職業能力開発協会(JAVADA) 大阪府職業能力開発協会 コンピュータサービス技能評価試験
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コンピュータサービス技能評価試験について
能力評価をサポートするJAVADA認定の試験
教育訓練施設や事業所などでコンピュータの操作方法を学習している方々、また、コンピュータを活用して各種サービスに従事している方々を対象に、昭和58年(1983年)から実施しております。
実作業に直結した試験内容
入門者からエキスパートまで、幅広いグレード設定(上位から1級→2級→3級)を行っています。
また、実作業に直結した試験内容です。
(実技試験を中心とした課題構成)
さらに、合格者には「技士」の称号が与えられ、合格証書を交付いたします。
実社会で即戦力となる5つの部門
「ワープロ部門」「表計算部門」「データベース部門」「オフィスドキュメント部門」「PCドライビング部門」の実社会で即戦力となる5つの部門を設定しています。
170万人を超える受験者数
試験開始以来、受験者数が延べ170万人を超えました。
さらに、近年、毎年10万人前後の受験をいただき、概ね7割の方が合格されています。
「YES-プログラム」認定対象試験
厚生労働省管轄の「YES-プログラム」の対象試験としても認定(PCドライビング部門を除く)をいただいています
実際の試験をインターネットで挑戦
実際に出題されている実技試験問題と同程度の問題を、ホームページでご覧いただけます。サイトはこちら、(http://www.javada.or.jp)
問題集で実力アップ
実際に出題される問題に即した対策問題集を発刊しています。
お問合わせ→03-5800-3237(JAVADA 広報出版課)まで。
または、当サイトTopページ参考図書をクリックしてください。
お問い合わせは
各都道府県職業能力開発協会,(OA評価試験センター(大阪))
または、03-5800-3602(JAVADA 技能試験課)まで。